ドッグトレーニング2つのクラス

スポーツクラス

日本代表/海外大会出場歴のあるトレーナーが直接指導!

アジリティ競技会に向けたレッスンと人・犬のエクササイズに最適です。愛犬との信頼関係をより深めることができます。

やればやる程健康に!
普通に散歩に連れて行っただけでは結構運動不足になりがち。
アジリティを定期的にやることで、運動不足が解消されてワンちゃんが健康になります。

スポーツクラスの中でもレベルに合わせてクラス分けが有るので初心者でも安心してご参加いただけます。

世界大会に出場経験の有るトレーナーとスクール生がいますので、仲間と一緒にハイレベルなトレーニングも可能です。

エンジョイクラス

犬のしつけ教室をお探しのあなたにはエンジョイクラスがおすすめ!

アジリティは、犬も飼い主も楽しみながら、しつけも同時に出来るようになる方法です。

・運動不足でストレスがたまっている犬
・しつけがなかなか入らない犬
・犬と一緒に何かを楽しみたいと考えている飼い主
にとって本当におすすめのスポーツです。

競技会に出場する場合は、飼い主が犬と同じだけのスピードで走る必要があるため、飼い主の体力も必要になってきます。

エンジョイクラスでは、エクササイズ、フィットネスのような感覚で楽しみながらしつけもできる習い事のコースとして新設いたしました。

ぜひ一度ご体験ください。

アジリティって?

1978年イギリスのドッグショーでデモンストレーションとしてアジリティーがお披露目されて以来、ヨーロッパを中心に世界各地で人気を集め、現在では世界選手権が開催されているドッグスポーツがアジリティーです。アジリティー(agility)には英語で敏捷性、機敏さという意味があり、その名の通り、アジリティーは、フィールドに設置された障害物を決められた時間内にクリアするタイムレースです。「犬の障害物競争」と表現されることも多々あります。
日本では、1994年からジャパンケンネルクラブが本格的に競技会を開催しており、現在では世界選手権へ日本代表選手を派遣したり、全国で年間約30回の競技会が開催されています。

アジリティーの魅力は、犬と犬に指示を出す飼い主(ハンドラー)が一体となれるところにあります。犬が障害物を効率良く素早く越えるために、飼い主は自分の犬の犬種特性や犬の性格、運動能力、健康状態を把握している必要があります。アジリティーには、犬と飼い主の信頼関係の強化、犬や飼い主さんの運動不足解消といったメリットがあることから、趣味としても人気のあるスポーツです。また、競技を通じて愛犬家の仲間に出会える点も魅力の1つと言えますね。

アジリティー競技には、JP(ジャンピング)とAG(アジリティー)と呼ばれる2種目があり、それぞれの競技種目に出場し、順位を決定していきます。「ジャンピング」は、ハードル・ウォール・タイヤ・ロングジャンプなどのジャンプしてクリアする障害がメインで、「アジリティー」は、犬が必ず接触しなければならないゾーンがあるドッグウォーク・シーソー・Aフレームといったタッチ障害が追加されます。

アジリティーは、犬の体高によって、出場枠が分類されています。協会によってクラス分けや、規定は様々です。 そのため、身体の小さな犬も大きな犬も有利・不利が生じずに楽しむことができます。

犬と楽しむアジリティー競技は、減点方式で審査が行われ、勝ち負けが決められます。コースごとに標準タイムと呼ばれる制限時間が設定されており、標準タイムをオーバーしたり、障害物の前でためらう等をすると減点の対象となります。また、標準タイムをオーバーしたり、障害の順番を間違えてしまうと失格となってしまう難しさもあります。 失敗がなく標準タイムと呼ばれる制限時間内にクリアしたペアのうち、最もタイムが少ないペアが優勝となります。

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